【黒降格予想】WE2020では黒降格してしまいそうな8選手

CL決勝も終わり、欧州リーグも終わりということで、今後はコパアメリカが楽しみですね!

去るWE2019へのアップデートは2018年12月でしたが、2019年2月には一部選手の能力値が変更され、黒昇格した選手も何人かいましたね。

シーズン終了ということで、アップデートによる選手の能力値やレアリティ変化の可能性も高いのではないかと思います。

今回は、18−19シーズンを総括し、WE2019では黒玉であるものの、WE2020では黒降格してしまう可能性のある選手を8選手ピックアップしてみました!

選手選定にあたっては、Whoscoredを参考にしています。

ぜひ最後までご覧ください!

 

ジャン・ルイジ・ブッフォン(GK/PSG)

シーズンレーティング(Whoscored):6.88
主なスタッツ:リーグ戦/17試合・CL/5試合

18−19シーズンから長年在籍したユベントスからPSGに加入した「ブッフォン」。

CL優勝を目標にPSGに加入したものの、準々決勝のマンU戦では痛恨のキャッチミスを犯すなど衰えが目立ってしまった印象が強かったのではないでしょうか。

PSGとは来シーズンの契約を結んだとの噂がありますが、どうなんでしょうか…

今シーズンの活躍だと、黒降格もあり得るのではないしょうか。

世界の第一線で活躍してきたGKとして来シーズンは頑張ってほしいですね!

 

メフディ・ベナティア(CB/未所属)

シーズンレーティング(Whoscored):ー
主なスタッツ:リーグ戦/7試合・ACL/6試合

18-19シーズンの冬に急遽カタールのアルドゥハイルに移籍した「ベナティア」。

チームの主力として活躍しているものの、KONAMIが格下クラブへの移籍をレアリティ評価の際に重視したり、欧州以外のリーグでの活躍をあまり考慮しないこともあり、黒降格の可能性も多少あると思います。

 

ニコラス・オタメンディ(CB/マンブルー)

シーズンレーティング(Whoscored):6.98
主なスタッツ:リーグ戦/18試合1ゴール

WE2019で黒玉昇格した「オタメンディ」ですが、好調マンチェスターシティの中ではボジションを奪われ、リーグ戦18試合の出場に止まるなど不本意なシーズンに終わりました。

出場機会の減少によりバレンシアへの復帰の噂もあり、今後の去就に注目ですね。

WE2019ではコスト29でギリギリ黒玉だったこともあり、黒降格してしまうではないかと思います。

 

ヴァンサン・コンパニ(CB/マンブルー)

シーズンレーティング(Whoscored):6.93
主なスタッツ:リーグ戦/17試合1ゴール

マンチェスターシティへの加入歴11年となった「コンパニ」ですが、近年は慢性的な怪我に悩まされ、今シーズンは17試合の出場に止まりました。

そして、シーズン終了後には退団が発表され、アンデルレヒトへの移籍が決定しています。

ただし、今シーズンはシーズン終盤のレスターシティ戦で値千金のミドルシュートを決め、チームを優勝に導くなど印象的な活躍も見せていました。

シティの酸いも甘いも知っている「コンパニ」。近年の出場機会減やアンデルレヒトへの移籍を考えると、残念ながら黒降格の可能性が高いのではないかと思います。

 

ミランダ(CB/インテル)

シーズンレーティング(Whoscored):6.55
主なスタッツ:リーグ戦/14試合・EL/2試合

最終節で来期のCL出場を決めたインテル。

しかし、ブラジル代表「ミランダ」はリーグ戦14試合の出場に止まっており、レーティングもかなり低くなっています。

以前から黒玉を疑問視されていたこともあり、WE2020では黒降格の可能性が高いのではないでしょうか。

 

イニエスタ(CMF/ヴィッセル神戸)

シーズンレーティング(Whoscored):ー
主なスタッツ:リーグ戦/9試合3アシスト

皆さんご存知、ヴィッセル神戸の「イニエスタ」。

Jリーグのヴィッセル神戸に加入してからは持ち前のテクニックを武器に活躍を重ねていますが、なかなかチームの結果には結びつかず。

KONAMIが格下クラブへの移籍をレアリティ評価の際に重視したり、欧州以外のリーグでの活躍をあまり考慮しないこともあり、黒降格の可能性もあると思います。

 

ファブレガス(CMF/モナコ)

シーズンレーティング(Whoscored):6.53
主なスタッツ:リーグ戦(モナコ)/13試合1ゴール

18−19シーズンのチェルシーでは十分な出場機会を得られず、冬の移籍でモナコに加入した「ファブレガス」。

しかし、低迷するモナコを救う活躍をみせたとは言い難く、13試合の出場に止まり、レーティングもかなり低くなっています。

全盛期からはかなりパフォーマンスも落ちており、黒降格は濃厚なのではないでしょうか。

 

アレクシス・サンチェス(LWG/マンレッド)

シーズンレーティング(Whoscored):6.60
主なスタッツ:リーグ戦/20試合1ゴール・CL/4試合0ゴール

マンチェスターユナイテッド加入以来、本来の能力を発揮できていない「アレクシス・サンチェス」。

今シーズンはシーズン途中に怪我人が相次いだこともあり、出場機会を得た時期もあったが、終わってみればわずか1ゴールと残念な結果に終わってしまいました。

WE2019へのアップデートでも能力値はかなり下がっており、いよいよ黒降格もあり得るのではないでしょうか。

以上、18−19シーズンを総括し、WE2019では黒玉であるものの、WE2020では黒降格してしまう可能性のある選手を8選手ピックアップしてみました!

いかがだったでしょうか?

今後、金昇格選手候補もまとめていきたいと思いますので、ぜひチェックしてみてください!

この黒玉選手も降格するのではないか?というコメントなどもお待ちしております!

 

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