【黒強化予想】WE2020の黒玉で大幅強化される可能性の高い10選手

CL決勝も終わり、今シーズンはリバプールがチャンピオンになりましたね!

いよいよ、シーズンオフとなり今後の去就が楽しみになってきました。

去るWE2019へのアップデートは2018年12月でしたが、2019年2月には一部選手の能力値が変更され、黒昇格した選手も何人かいましたね。

シーズン終了ということで、アップデートによる選手の能力値やレアリティ変化の可能性も高いのではないかと思います。

そこで今回は、18−19シーズンを総括し、黒玉で大幅強化される可能性の高い選手を10選手、ピックアップしてみました!

10選手を選ぶのはかなり迷ったので、次点も簡単にまとめています。

選手選定にあたっては、Whoscoredを参考にしています。

ぜひ最後までご覧ください!

アリソン(GK/リバプール)

シーズンレーティング(Whoscored):6.79

2018年にGK史上最高額の移籍金でリバプールに加入した「アリソン・ベッカー」。

その期待に違わず、18−19シーズンのリバプールの守護神として、CL優勝&プレミア2位の躍進を支えました。また、プレミアリーグでは過去最多となる21回のクリーンシート(無失点)を達成し、ゴールデングローブ賞に輝いています。

この活躍をみれば、大幅な強化は間違いないのではないかと思います。

 

フィルヒル・ファン・ダイク(CB/リバプール)

シーズンレーティング(Whoscored):7.44

今シーズンのプレミアリーグの年間最優秀選手に選出された「ファン・ダイク」。DFが選出されるのは14年ぶりの快挙になります。

対人守備に圧倒的な強さを持ち、今シーズンのプレミア36試合においてドリブル突破を許した回数は驚異の「0」。

リバプールの堅守を支えた張本人で、WE2020では間違いなく雷黒玉(Lv.30で総合値90以上)になるのではないかと思います。

 

ティアゴ・アルカンタラ(CMF/未所属)

シーズンレーティング(Whoscored):7.59(ブンデスリーガ2位)

怪我がちのファンタジスタが今シーズンは30試合に出場し、バイエルン・ミュンヘンのリーグ優勝に貢献。

バイエルンにはレヴァンドフスキという大エースがいるが、中盤でバランスをとり決定的なパスを供給できるのが「ティアゴ・アルカンタラ」。

ティアゴが出場しなかった4試合でバイエルンは一勝もできなかったこともあり、その重要性は高く評価できそうです。

まさに本領発揮ができたシーズンということで、高く評価されるのではないでしょうか。

 

ベルナルド・シルヴァ(OMF/マンブルー)

シーズンレーティング(Whoscored):7.26

今シーズンのマンチェスターシティで最も成長を見せたのは「ベルナルド・シルヴァ」ではないでしょうか。

身長の低さを逆に利用した小刻みで独特なドリブルを武器に7ゴール7アシストの結果を残しています。数字的にはそこまでかと思われますが、今シーズンのマンチェスターシティはベルナルド・シルヴァが起点となった得点シーンが非常に多かった印象です。

その結果もあり、マンチェスターシティのクラブ年間最優秀選手に選出されています。

雷黒玉にいきなりなるかと言われると厳しそうですが、かなり強化されると思います。

 

サディオ・マネ(LWG/リバプール)

シーズンレーティング(Whoscored):7.43

今シーズン、オーバメヤン、サラーと共にプレミアリーグ得点王に輝いた「サディオ・マネ」。

先シーズンから得点数を12も伸ばし、リバプールの躍進を支えたWGです。

身体能力の高さを武器に攻撃を牽引するだけでなく、チェイシングなど守備もきちんとやるFWです。

今シーズンの活躍を考慮すると、大幅な能力値アップが濃厚だと思います。

 

ラヒーム・スターリング(LWG/マンブルー)

シーズンレーティング(Whoscored):7.61(プレミア2位)

昨シーズンに続き、今シーズンも17ゴール10アシストと二桁得点二桁アシストを記録した「スターリング」。

Whoscoredのレーティングは、マンチェスターシティの中で最も高く、プレミアリーグでも2位の数字となっており、その活躍の大きさが伺い知れます。

ベップの下でアタッカーとして開花したスターリング、雷黒玉になってもおかしくないと思います!

 

セルヒオ・アグエロ(CF/マンブルー)

シーズンレーティング(Whoscored):7.54(プレミア4位)

得点王には一歩届かなかったものの21ゴールを記録した「セルヒオ・アグエロ」。

怪我での離脱や得点を取れない時期もありましたが、結果21ゴール…とんでもないですね。

なんといっても決定力の高さが武器ですが、なんと5シーズン連続20ゴール以上を記録しているんです。

前々から能力の過小評価を言われていましたが、そろそろ雷黒玉に昇格しても良い頃ではないですかね。

 

ピエール・オーバメヤン(CF/アーセナル)

シーズンレーティング(Whoscored):7.1

アーセナル加入2年目で、ウイング起用も多かったにも関わらず22ゴールを記録し得点王に輝いた「オーバメヤン」。

圧倒的なスピードが武器でアーセナルの縦に速いスタイルにうまくフィットしましたね。ただそこまで難しくない決定機を外してしまう一面もあり、その点が改善できたら最強CFになりそうです。

得点王を獲得したこともあり、強化されるのではないでしょうか。

 

キリアン・ムバッペ(RWG/PSG)

シーズンレーティング(Whoscored):8.0(リーグアン1位)

今シーズンはリーグ戦29試合で33ゴールと圧倒的な実力を見せつけた20歳の「ムバッペ」。

CLではマンチェスターユナイテッドに逆転を許し、不本意な結果に終わり、チームもリーグ終盤は負けがつづくなど後味の悪いシーズン終盤を過ごしました。

しかし、この圧倒的な結果と実力を考えれば、雷黒玉への昇格も濃厚なのではないでしょうか。

 

アレクサンドル・ラカゼット(CF/アーセナル)

シーズンレーティング(Whoscored):7.17

今シーズンは終盤にかけて調子をあげ、13ゴールを記録した「ラカゼット」。

ELでも得点を重ね、決勝で破れはしたもののチームの躍進に大きく貢献しました。

シーズン終了後にはバルセロナが獲得を狙うなど今後の去就も楽しみな選手です。

雷黒玉までは行かないと思いますが、強化はされると思います。

以上、18−19シーズンを総括し、黒玉で大幅強化される可能性の高い選手を10選手、ピックアップしてみました!てみました!

いかがだったでしょうか?

その他、サラーやレヴァンドフスキなどの雷黒玉も候補にあげましたが、すでに雷なのでそこまでの上昇はないかなと予想しました。また、今期調子のよかったピケやCL決勝進出に貢献したエリクセン、リーグ戦で16ゴールを記録したトーヴァンなどが次点でくるのではないかと思います。

今後、黒降格選手候補や金昇格選手候補もまとめていきたいと思いますので、ぜひチェックしてみてください!

この黒玉選手も強化されるのではないか?というコメントなどもお待ちしております!

 

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